持ち物
体験コースにご参加の方
- 体験ダイビング参加申込書(申込書_pdf)
- 水着とバスタオル(水着はホテルで着てきてください)
- 髪が長い方は束ねるゴム
- 日焼け止め、サングラス、帽子など
※パスポート・ダイビング代金以外の現金は不要です。
ホテルのセーフティボックスに預けてきてください。
ホテルのセーフティボックスに預けてきてください。
Cカード取得コースにご参加の方
- Cカード取得コース参加申込書(申込書_pdf)
- 水着とバスタオル(水着はホテルで着てきてください)
- 髪が長い方は束ねるゴム
- 日焼け止め、サングラス、帽子など
- 顔写真2枚(3×4cm)
※パスポート・ダイビング代金以外の現金は不要です。
ホテルのセーフティボックスに預けてきてください。
ホテルのセーフティボックスに預けてきてください。
ファンダイビングにご参加の方
- Cカード
- ログブック
- ファンダイビング参加申込書(申込書_pdf)
- 水着とバスタオル(水着はホテルで着てきてください)
- お持ちのダイビング器材
- 防水ジャケットまたはボートコート
- 日焼け止め、サングラス、帽子など
※パスポート・ダイビング代金以外の現金は不要です。
ホテルのセーフティボックスに預けてきてください。
ホテルのセーフティボックスに預けてきてください。
服装
1年を通してTシャツ・短パンで過ごせますが、朝晩やレストラン内ではエアコンが効きすぎている場合がありますので長袖が1枚あると大変便利です。
グアムの交通手段
グアムは公共の交通機関が少なく、建物と建物が離れているため外出は車での移動が中心になります。
- バス
主要ショッピングセンターとホテル間を結ぶショッピングバス(有料)があります。
- タクシー
ホテルの入り口から、または各ショッピングセンターからはタクシーが利用できます。日本のように路上で手を挙げて止まるシステムはありません。
- レンタカー
グアムに到着後30日間は日本の免許証で運転が可能ですが、運転可能な年齢はレンタカー会社によって異なります。前部座席にはシートベルト着用の義務があります。 スクールバスが『STOP』のサインを出して停車した場合は、後続車、対向車とも停止しなければなりません。
電話の掛け方
日本からグアムへは国際認識番号(010など)+グアムの国番号(1671)+相手の電話番号 ホテルからのダイヤル通話の場合:外線番号+011+国番号(81)+市外局番(最初の0は不要)+相手の電話番号 空港、ホテルロビー、ショッピングセンターなどには、国際直通電話も設置されています。 現地のコンビニなどで販売しているフォンカードを使用すればかなり安い料金で国際電話ができます。
電圧について
グアムは120V/60Hz。日本の製品でもごく短時間の使用なら耐えられますが、ヘアードライヤーなど熱を発生するものは、 強い熱を持つことがあり、また故障の原因にもなるので変圧器の使用をおすすめします。
飲料水について
グアム島内では、ミネラルウォーターをお勧めします。
グアム在住の人も、スーパー等で購入しています。
病院情報
病院は大きい病院と小さな病院が数箇所にあります。病気や怪我などで日本語の通訳が必要な際はには、『マイクロネシア・アシスタント・インク』(24時間日本語サービス 649-8147)へ連絡してして下さい。海外旅行傷害保険に加入の場合には、無料で医療サービスを受けられる場合があります。
喫煙について
グアム島内のレストラン、ホテルのロビー、客室など屋内の公共の場所はすべて禁煙となっています。






