S2 CLUB セブ店 メニュー


初めてセブに行く方必見!
セブの色々な情報をお伝えします。

  • 言葉について

    フィリピンの公用語はタガログ語だが、セブはビサヤ語という言葉が使われる。
    英語も共通語としてつかえる。
    日本語はグアム、サイパン、ハワイなどと比べるとホテルのスタッフも話せない人が多く日本語のメニューのあるレストランもほとんどない。
  • 通貨について

    フィリピン ペソ センタボ
    2009年06月現在$1=47ペソ=\2.12くらい。
    街ではほとんどペソが使用されます。
    オプショナルツアーやホテルの料金などは場所によってドルが使われることがある。
  • 両替について

    街の両替所が一番レートが良いです(スタッフにお問い合わせください)。
    ホテルや空港、銀行などはあまりよくなく、デパートの中にも両替するところがあるのでいざというときはそこでも変えることが出来ます。
    ちなみにT/Cより現金のほうがレートが良い(CITY CORPのものはどこでもつかえませんので御気をつけ下さい)。
    T/Cを換えるときはパスポートの提示を求められることも多いので気をつけてください。
  • クレジットカードについて

    中~高級ホテル、レストラン、デパートなどでは使用できる。
    場所によっては手数料をとられることもあるので要確認。
    銀行やデパートにあるATMでは現地通貨のキャシングが可。
  • チップについて

    ルームキーパーには1ベットにつき5~10ペソ。ポーターにも1バックにつき10ペソ。
  • 時差について

    日本より1時間遅い。日本が正午の時フィリピンは午前11時。
  • ビザについて

    観光21日以内なら不要。
    ただし、入国時にパスポートの残存期間が滞在日数+6ヶ月なくてはならない。
  • 空港税について

    フィリピン出国の際、マニラ、セブの両国際空港で550ペソの空港税が必要。
    国内線はマニラ、セブの空港出発時にそれぞれ200ペソが徴収される。
  • 電圧について

    220ボルトです。